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道後温泉

++ こちらは2009年11月末~12月に一時帰国した時の記事です ++


前回松山に来た時は体調を崩して行くことができなかった道後温泉。 今回の松山観光では有名な道後温泉本館に行くのをとても楽しみにしていました。

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しかし・・・・ まさかの休館日。 
年に一度の大掃除の日にあたってしまったようです。。

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放心状態で歩いていたら見つけた伊佐爾波神社

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長い石段を上って、

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また松山に来れますようにとお参りしました。

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せっかくなので松山市立子規記念博物館へ行きました。 見応えがあって面白かったです。

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休憩したお店のおじさんが「椿館もいいよ」と教えてくれたのですが、立派な建物だったので気後れして入れませんでした(笑) 今回はあきらめよう~と駅に向かおうとしたら山田屋まんじゅうのお店を発見。 お茶が飲めそうだったので入ってみました。

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入ったら、胡蝶蘭やらおおきな花束で店内がいっぱい。 どうやら開店したばかりのようでした。 店員さんは勿論、お客さんも皆小綺麗な人ばかりだったので、一瞬たじろいでしまいました。 後で調べたら、茶楽さんという日本茶専門のカフェでした。







お店のお姉さんに丁寧に説明していただき、しずく茶をいただきました。 玉露をぬるめのお湯で丁寧に抽出していただくのです。 初めてのお茶の甘みに思わず 「わ!」 と言ってしまいました・・。

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そしてお茶を十分に楽しんだ後は、そのお茶の葉をお浸しとして出してくれるのです。 ポン酢をからめていただきます。 お茶の葉っぱってこんな食べ方が出来るんだ~と大感動。 帰りには片岡鶴太郎さんの絵がついたポチ袋のセットまでいただきました。 薄汚い恰好の私にも親切に対応してくださったお店の方々に感謝感謝です。

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美味しいお茶に満足した後は坊っちゃん電車を眺めながら時間潰し。 なぜならカラクリ時計が動くところを見たかったのです。

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そのカラクリ時計とはこちら。

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これが動き出す前の状態。

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いろいろな箇所が動き、坊っちゃんの登場人物を見ることができます。
もっと間近で見たかったです。

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名残惜しい気持ちでいっぱいでしたが駅へ。

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この日の夜、移動中の列車の中で食べた駅弁です☆

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2009年一時帰国の旅行記は今回で終了です。 長々と失礼しました。


前回記事はこちらです
この旅行記のもくじはこちらです
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by malulu_cafe | 2011-11-30 04:19

2010年オランダ旅行記もくじ


++ こちらは2010年5月1~6日に行ったオランダ旅行の記録です ++


オランダ旅行記◇予告 スキポール空港
オランダ旅行記◇1 アムステルダム初日
オランダ旅行記◇2 泊まったホテル
オランダ旅行記◇3 自動販売機
オランダ旅行記◇4 フリッツ
オランダ旅行記◇5 ザーンセ・スカンス
オランダ旅行記◇6 チーズ屋さん
オランダ旅行記◇7 キューケンホフ
オランダ旅行記◇8 キューケンホフ屋内の展示
オランダ旅行記◇9 チューリップ畑
オランダ旅行記◇10 インドネシア料理
オランダ旅行記◇11 フェルメール
オランダ旅行記◇12 花屋とかチーズ屋とか
オランダ旅行記◇13 オランダの家
オランダ旅行記◇14 戦没者慰霊塔
オランダ旅行記◇15 ライデン
オランダ旅行記◇16 ハウスボート
オランダ旅行記◇17 アムステルダム歴史博物館
オランダ旅行記◇18 アンネ・フランクの家





++ 旅行の行程です ++

2010年5月1日 【1日目】
 午前10時頃の飛行機(KLM)でスキポール空港へ。
⇒ 電車(国鉄)にてホテルのある街Zaandamへ移動 チェックイン
⇒ 電車でアムステルダム中央駅へ
⇒ トラムにてゴッホ美術館へ(混んでいて断念)
⇒ 国立美術館へ(混んでいて断念)
⇒ ぶらぶら街を歩く 途中小さな店でビールと水を買う
⇒ 散歩途中にフリッツを食べる
⇒ アンネ・フランクの家へ(混んでいて断念)
⇒ マグナ・プラザでお茶
⇒ 王宮近くのスーパーで買い物
⇒ 移動遊園地・戦没者慰霊塔を見ながら駅へ
⇒ ホテルへ戻る 夕食は部屋で



2010年5月2日 【2日目】
 ザーンセ・スカンスへ
⇒ ホテルへ一旦戻り休憩
⇒ アムステルダムへ移動しトラムでゴッホ博物館へ
⇒ 途中道を間違いながらアンネ・フランクの家へ
⇒ 夕食はケンタッキー(スウェーデンにないのです・・)



2010年5月3日 【3日目】
 デン・ハーグへ移動 マウリッツハイス美術館へ
⇒ トラムでデルフトへ移動 フェルメールセンターへ
⇒ トラムでデン・ハーグへ移動後、電車でホテルへ
⇒ ホテル近くのスーパーで買い物 夕食は部屋で



2010年5月4日 【4日目】
 スキポール空港へ行きキューケンホフのコンビチケット購入
⇒ バスでキューケンホフ公園へ
⇒ バスでライデンへ移動 シーボルトハウスへ
⇒ ライデン大学本部の植物園を外から眺める
⇒ カフェで休憩
⇒ 要塞・レンブラントの生地を見る
⇒ ホテルへ戻り、近くのスーパーで買い物 夕食は部屋で
⇒ テレビで戦没者追悼式を見る



2010年5月5日 【5日目】
 国立美術館へ
⇒ 昼食はインドネシア料理
⇒ 街をぶらぶら歩く
⇒ アムステルダム歴史博物館へ 館内でお茶
⇒ 戦没者慰霊塔・南教会・レンブラントの家・ニューマルクト広場へ
⇒ ニューマルクト広場近くのスーパーで買い物 隣のカフェでお茶
⇒ 中華街をちら見
⇒ かざり窓地域をちら見
⇒ No1フリッツを食べる
⇒ ホテルへ戻り、近くのスーパーで買い物 夕食は部屋で



2010年5月6日 【6日目】
 チェックアウトしスキポール空港へ移動、
⇒ スウェーデンへ帰国
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by malulu_cafe | 2011-11-29 22:40 | 2010年オランダ旅行

スイス旅行記◇1 スイスに行ってきました


今年の夏はスイスを旅行しました。 初めてのスイスです!

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憧れの山々を直に眺めたり、山歩きをしたり、

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いろんな列車や乗り物に乗ったり、と本当に楽しい旅行でした。

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スイスは物価の高い国ですし、沢山の名所があるので予習も必要で、自分の中では敷居の高い旅行先でした。 でも思いきって行って本当に良かったです。 日本人がスイスが大好きな理由が分ったような気がしました。 景色の写真がメインになるので、見られる方はちょっと退屈な旅行記になるかもしれませんが、よろしければどうぞお付き合いください♪
またいつものようにゆるゆる(ねちねち)と更新していきま~す。


つづく・・

この旅行記のもくじはこちらです






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by malulu_cafe | 2011-11-29 06:40

初雪


日曜日は雨が降ったりやんだりの天気でしたが、夜洗濯の為に部屋の外に出たら(共同の洗濯場を使ってます)こんこんと降る雪を目撃。 積もるかな?積もるかな?と半分ドキドキ半分わくわくしながら何度も外を見ていたら途中で止んでしまいました。

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今日は足元ぐちゃぐちゃだろうなぁ・・・





今年は本当に温かくて、日中は5~10℃くらいの毎日。 天気が悪くスウェーデンにしては湿度の高めな日もあったので、日本のような湿った寒さを感じていました。 反対に昨年は冬の始まりがとても寒く、今頃の時期はマイナス10℃の日が続いていました。 今年はどんな冬になるのでしょうね。

昨日はファーストアドベントでした。 クリスマス前の4回の日曜日がそれぞれ第1~4アドベントと呼ばれ、スウェーデンでは4本並んだキャンドルに毎週1本ずつ点火しているようです。 暗いこの時期、キャンドルも素敵だなぁとは思うのですが、うちは換気がいまいちなので点けることはありません。。 日はどんどんと短くなっているのですが、窓辺の山形ライトや星形ライトも増えるので暗い時間帯も楽しんで歩けそうです。
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by malulu_cafe | 2011-11-28 15:36 | スウェーデン生活

クリスマスマーケット


ストックホルムの旧市街ガムラスタンのクリスマスマーケットです。

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行くのは今年で3度目ですが、毎年同じものが売られているようです。 各お店の場所も同じのような・・。 もしかしたら決まっているのかもしれません。

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せっかくなのでノーベル博物館にも入りました。 ノーベル物理学賞とノーベル化学賞を受賞したキュリー夫人の展示が中心でした。

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午後3時を過ぎるとライトアップが映える暗さです。

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今年は例年よりも温かいので人々の服装がまだ薄めです。
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by malulu_cafe | 2011-11-28 01:18 | スウェーデン生活

松山観光

++ こちらは2009年11月末~12月に一時帰国した時の記事です ++


松山城二之丸史跡庭園の後、松山市観光をしました。 まずは愛媛県庁へ。 
・・といっても前を通っただけですが。

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すごくかっこいい建物でびっくりでした。 本館が完成したのは1929年だそうです。
周囲に植えられている木が南国風でこれまたびっくり。

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そして近くに柑橘類の植木がありました。 似たり寄ったりなのですが、ひとつずつ写真を撮っていたので載せちゃいます。 左が「宮内いよかん」、右が「宮川早生」。

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左が「デコポン」、右が「せとか」です。

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こんな感じで名前のプレートがついていました。
 「みかんのまちの雰囲気づくり」の一文が微笑ましいです。

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そして坂の上の雲ミュージアムに行きました。 この旅行は2009年の12月初めだったので、丁度ドラマが開始された頃だったのです。 なので館内は盛り上がっていました。

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ミュージアムの中から見えた景色です。

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この素敵な洋館は萬翠荘という建物です。 また後程ご紹介。

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ミュージアムを出た後、来た時の方向と反対側へ進んでいきました。 12月に入ったのに紅葉がまだ残っていました。 

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そして先ほど窓から見えた萬翠荘へ着きました。 ここは1922年に旧松山藩主の子孫にあたる久松家の別邸として建てられたのだそうです。 館内にも入れたようですが、時間が足りなかったので外観のみ楽しみました。

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こちらは愛松亭跡です。 愛松亭は夏目漱石の下宿先でもあり、小説「坊っちゃん」に出てくる下宿先のモデルにもなった所だそうです。

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こちらの井戸についての説明を傍に立っていた看板から引用します。
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松山城築城当時に掘られたものといわれ、いまでも枯れることなく湧いている。 茶を好んだ夏目漱石はこの屋敷に下宿しているときは毎日この水を愛飲した。
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こちらは愚陀仏庵。 句会か何かが開かれていたようでした。
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この建物は元々、松山市二番町にあった上野義方邸の離れである。1895年(明治28年)に夏目漱石が、英語教師として旧制松山中学校に赴任していた際に下宿として利用した。また、52日間に渡って俳人・正岡子規も居候した時期があり、俳句結社「松風会」に参加し句会を開いた。これは後の漱石文学に影響を与えたと言われている。(wikipediaより)
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けれども悲しいことに、ここを訪れた翌年の大雨による土砂崩れで全壊してしまったのです。 再建された建物とはいえ、とても残念です。 


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その後、松山の観光名所、道後温泉へと向かいました。

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++ 参考・引用:てくてく歩き四国・wikipedia ++



つづく・・

前回記事はこちらです
この旅行記のもくじはこちらです
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by malulu_cafe | 2011-11-27 21:13

松山城二之丸史跡庭園

++ こちらは2009年11月末~12月に一時帰国した時の記事です ++


松山城の裏側(という言い方が正しいか分りませんが)にある登城道を通り山を下りました。 舗装されていないこの登城道、自然がいっぱいで楽しく歩けました。

そして見えてきた、二之丸史跡庭園。 ぐるりと塀や石垣で囲まれています。

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こちらから入り中で入園料を支払います。

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二之丸は藩の中枢としての役割を果たす表御殿と、藩主の家族の住居の奥御殿から成り立っていたそうです。(松山城二之丸史跡庭園ホームページより)


松山市のホームページからも抜粋します。
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松山城二之丸史跡庭園は、表御殿跡と奥御殿跡に大別されます。表御殿跡は北半分にある「柑橘・草花園」で、各地のカンキツ類や草花で昔の部屋の間取りを表現しています。奥御殿跡は西南部にある「流水園」で水と砂利と芝生で昔の部屋の間取りを表現しています。東側の「林泉庭」は、露岩を背景にした池や滝を配置して「わび」、「さび」を表現しています。
=====



間違っていたらごめんなさい。 多分この辺が奥御殿跡

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そしてこの辺が表御殿跡かなと思います。

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柑橘類系の木を見ると南国だなぁと感じます。

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この辺が林泉庭(かな)。

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ここを登っていくと勝山亭があります。

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この庭園には「観恒亭」「聚楽亭」「勝山亭」の3つの施設があり、茶会や句会に使われているそうです。 ここは高台にある勝山亭

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高台から見ると園内の様子を一望できます。

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こちらは水琴窟(すいきんくつ)。 「江戸初期の茶人・建築家・造園家である小堀遠州により考案されたという造園技術の最高傑作」だそうです。 でもこちらは苦労の末再現したものとのこと。

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水滴の量、瓶の大きさ・質・焼き方、周りに埋めるグリ石など、様々な条件によって音色が変わるため、一つとして同じ水琴窟はないという。また,同じ水琴窟でも、時間帯や季節によって音色が異なる。(HPより)
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中はこんな構造になっているそうです。 音色を聞いてみましたが、幻想的な何とも言えない音色でした。

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そして一番興味深かったのがこの大井戸遺構です。 間違って説明しちゃいそうなので、説明は看板の写真でどうぞ。

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上から見た様子はこんな感じ。

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建物の上部構造は推定とのことですが、すごいシステムですね。

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こちらの庭園、長居をするつもりはなくふらっと入ったのですが、思いの外楽しめました。 

++ 参考・引用 : 松山市HP ・ 松山城二之丸史跡庭園HP ++



つづく・・

前回記事はこちらです
この旅行記のもくじはこちらです
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by malulu_cafe | 2011-11-27 07:41

星形ライト


クリスマスのディスプレイがどんどん増えてます。 見つけたら追々ご紹介しますね。

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これからの時期、スウェーデンの家々の窓辺を飾る星形のライトです。

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by malulu_cafe | 2011-11-27 00:55 | スウェーデン生活

松山城②

++ こちらは2009年11月末~12月に一時帰国した時の記事です ++


松山城の記事の続きです。(前回記事はこちら) いよいよ天守へ向かいます。

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このふたつの石垣の間を進み入ります。

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こんな感じに出っ張った所は石落しと呼ばれ、攻め入る敵に上から石を落として防衛したのだそうです。

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こちらは紫竹門東塀。 これも国の重要文化財です。

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そして一の門二の門

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三の門鉄筋門と進みます。 一の門、二の門、三の門は重要文化財。
狭い空間をあちこちと進むので、どこから進んできたのか一瞬わからなくなります。

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そして中庭に到着。 天守の入り口、玄関多聞が見えます。

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ここから天守の内部に入ります。

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先程通ってきた所を上から見るとこんな感じ。

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そして一番高い所から見た松山市の様子。

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天守を下りた後もその周囲を探索しましたが、予習不足で肝心なところを沢山見落としていました。

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次の目的地に進む前に腹ごしらえです。 坊っちゃん団子マドンナ団子を食べました。

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どちらも小さなおもちを餡でくるんだお菓子です。 坊っちゃん団子は抹茶・卵・餡、マドンナ団子はいちご・ミルク・カフェオレの餡でくるまれていました。

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名残惜しいのですが、次の目的地に進みます。 次に来る時にはもっと予習をして来ようと思います。

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天守を背に舗装されていない山道を進み、二之丸史跡庭園を目指します。

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++ 参考・引用 : wikipedia ++



つづく・・

前回記事はこちらです
この旅行記のもくじはこちらです
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by malulu_cafe | 2011-11-26 23:42

ガムラスタンでランチ


日本から来られた方とガムラスタンへ。

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ランチはサーモンのサラダと・・

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チーズとハムのサンドイッチ。

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食パンの耳を落としたパンで作るサンドイッチではないだろうなとは思ったのですが、
まさかこういうパンのサンドイッチとは! 
サンドして食べるにはちょっと無理があるパンの大きさでした(笑)

でもパンがもっちりして美味しかったです。
どちらも結構なボリュームだったのでシェアして食べました。
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by malulu_cafe | 2011-11-26 06:03 | スウェーデン生活